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裸待機をする不倫相手の熟女

俺の可愛いペットは淫乱熟女だ
職場の同僚にバツイチの小柄な熟女が働いていた
仕事上でも俺に気さくに話しかけてきてくれる明るい女性で内心素敵な人だと思っていた。
ある日その熟女から「今日暇?もし時間あったらうちこないかな。料理位振る舞ってあげるよ」と誘われた。
家に帰っても片手にビールでコンビニ弁当の毎日の俺にとっては断る理由がなく快諾。家に着くと鼻歌交じりで早速料理を作ってくれた。
「今日は一緒に飲もう?」と俺の嗜好を知ってか知らずかビールを奢ってくれた。
お互いほろ酔いになりかけた頃徐に彼女が「私バツイチなのは知ってるよね?
離婚した旦那の荷物からこんなの出てきたから一緒に観ようよ」と取り出したのは”白昼の人妻”と書かれたAVだった。
ウブな俺はこんなものを見たことは勿論無かったが戸惑っている間にAVはセットされ再生され始める。
「こういうの見た事ないんだ?…もしかして私で想像してした事ある?」と見透かされたような質問に「正直…あります」と答えた。
すると彼女は黙って俺の手を取りベッドへ座らせてきた。
ズボンのチャックを下ろしガチガチに勃起した肉棒を見つめながら喉の奥まで一気に咥えられ濃厚な脱童貞フェラが始まった。
童貞の俺にはあまりにも未知の刺激過ぎてものの数秒で果ててしまった。
「おいし…今度は続きしましょう?」とその日を境に彼女とは身体の関係に発展。
それからはHなメールでセックスに誘われるようになった。
部屋の扉を開けると我慢出来ないのか彼女は毎回全裸で待機している。
俺もそうだが、お互いの身体の虜になっていた。